CX200ツアー 18×20TTS-IIIの奥客様レビューが届きました。
ご本人の承諾のうえ、引用させて頂きます。

《以下引用》
3日間ほどみっちり使用させていただきました。元々はheadプレステージクラシックを総重量360gほどにウエイトUPして使用しておりますが、こちらでセッティングしていただいたラケットとても楽です!ビックリしました。350g前後あるのを全く意識させません。スムーズなフォームを意識するだけで狙い通りにいい球が行ってくれます。また元々のラケットとCX200ツアーとでは、まるで疲労度が違います。球威や球の伸びはまだわかりませんが、技術次第ではとんでもない球が行きそうな感じです。一度使うと他のテニストピアスペックの機種も欲しくなりますね。また手持ちのプレステージクラシックをテニストピアスペック化していただきたいくらいです。素晴らしい技術です。とてもよい買い物でした。ありがとうございました。
《以上引用》

12月に、時を隔てて二本ご注文頂いたお客様です。

手元に実験用CX200ツアー16×19が二本あります。
一方は吊るしの臨時加重版。
他方は本番TTS-Ⅱの更なる臨時加重版。

この二本かなり違います。
前者はズシッと先重!
後者は軽々!
(一部のTTS-Ⅱより軽く感じるくらい)

そして後者は本番に限りなく近いです。

なので、この方がおっしゃっていることがよく解ります。
実は私、後者の愛用者になりました。
頭でコースを念じるだけで、ラケットが意思を引き継いで勝手に振り出てくれる感覚に、まさに熱愛です。

一般的には、18×20は16×19より面圧が高く打感が硬くなります。
しかしこの18×20は、16×19より楽に飛ぶはずです。

理由は張り上げた際のスウィングウェイトの一層のUP。
それが、軽々感を緩和し最適感をもたらしている⁈
それが、フレックスを高めて球を押し出している⁈

私も早速、スウィングウェイトUPを確かめてみます。

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