【スクール】2012大阪ジュニア完

1e9bca

U18単SF。
安鳩方は、好調の首藤みなみ選手の前に、2-6,3-6と絶不調の惨敗でした。
まだ追い込んだ練習をしていない安鳩方にとって、多数マッチの翌日のパフォーマンスは、エアーポケットに陥ることがあります。

一転、Fの首藤選手は、好調を維持してつかんだ2ndセットの40-0のマッチポイントを落としてから突如不調に陥り、淡々と進めた畑守選手の優勝で終わりました。
U18とはいえジュニアテニスの技は、心と体の波に一喜一憂するようです。

1e9d0d

U12複Fは、佃紫帆・吉村萌百子チームが余裕で優勝を飾りました。
久しぶりに観る紫帆さんは、特にボレーは私の理論とは全く別物でした。
しかしFirstコーチにとって懐かしいナイスショットを量産しました。
萌百子も肘が痛いのにクールなバックボレーをいくつも決めました。 
おめでとう!紫帆さん、萌百子!

スポンサーリンク
ノーマルとは異次元の打ち心地 テニストピアSPECラケット

こんなお悩みはありませんか?

  • ・球に勢いがない
  • ・本番に弱い
  • ・ナーバスになると全然振れなくなってしまう
  • ・相手のボールに撃ち負けてしまう

これらの悩みはお使いのラケットに問題があるかもしれません。

重たいのに重く感じない振り心地
競技者はもちろん、一般テニス愛好家にまで絶大なる支持を受けているテニストピアSPECラケット

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事