ピュアドライブファンでイーブンバランスが好きな方へ。

前作は、ピュアドライブツアーをお薦めしていました。
今作は、ピュアドライブTennisTopia SPEC-0をお薦めします。

315g 312〜315mm 280kg:㎠台です。
このスペックならピュアドライブツアーで良いのでは?

それが違うのです。
今期のピュアドライブツアーはスロート部が重く感じます。
グリップ内臓ウェイトの構造が違うからです。

ピュアドライブSPEC-0なら‥
名実ともに、イーブンバランスとなります。
しかもリーゾナブルに!

280kg:㎠台仕上げと295kg:㎠仕上げがあります。
いづれも、理想のピュアドライブツアーとなります。

Babolat ピュアドライブ 2018年モデル テニストピアSPEC-0
バボラ(Babolat) ピュアドライブ テニストピアSPEC ノーマルとは異次元の打ち味テニストピアSPECのエントリーモデル スウィングウェイト290kg:㎤以下でイーブンバランス寄りにする加工です。 ※外からは、見分けがつかない仕上がりを提供します。 ※静的バランス、動的バランス(swing weight)は企業秘密につき公表は致しません。 ※数gの誤差がでる場合があります。 ※打球時の振動モードを考慮してラケットの機種によって設計数値は異なります。 『私にも使えるでしょうか?』のご質問にお答えします。 張上り300g未満を検討して、当アドバイス付試打サービスを受けたテニス歴1,2年のお客様が、混ぜておいた張上り340g以上、350g以上のラケットを一番打ちやすいと評価するケースは結構多いです。 反対に長いテニス歴を誇る方は、重いラケットを門前払いされるケースが多いです。 このことを解析するに、この法則が成り立つ可能性があります。 初心者は食わず嫌いの上級者に仰いだご指南を受けて、重いラケットを使うチャンスを奪われている。 上級者は自らの食わず嫌いのせいで、より良いテニスライフを味わえずに損している。 テニストピアSPECは、元に戻せます。 ※2〜3gの不可逆性は残しますが、その程度なら元スペックの仕様の範囲です。 チューンナップ加工費込みの商品です ・フレーム本体 ・加工費 ・チューンナップ用パーツ 以上が商品代金に含まれています。 レザーの接着が強い場合にレザーの再利用ができない場合があります。 その際には別途レザー代が追加となります。ご注文をいただいてからチューンナップに取り掛かりますので1~2週間程度お時間をいただきます。 フェイスサイズ 100平方インチ 全長 27.0inch フレーム厚 23-26-23mm 重さ 315g前後〜 静的バランス 企業秘密となります 動的バランス 企業秘密となります ストリングパターン 16×19 グリップサイズ G1 G2 G3 無料ガットをお選びの場合は、ガットの指定はできませんのでご了承ください。 カートの金額には割引は反映されませんので、後ほど割引後の金額をお送りいたします。
スポンサーリンク
ノーマルとは異次元の打ち心地 テニストピアSPECラケット

こんなお悩みはありませんか?

  • ・球に勢いがない
  • ・本番に弱い
  • ・ナーバスになると全然振れなくなってしまう
  • ・相手のボールに撃ち負けてしまう

これらの悩みはお使いのラケットに問題があるかもしれません。

重たいのに重く感じない振り心地
競技者はもちろん、一般テニス愛好家にまで絶大なる支持を受けているテニストピアSPECラケット

この記事が気に入ったら
フォローしよう

最新情報をお届けします

おすすめの記事